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  <title>End of the World</title>
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  <description>but I wish。</description>
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    <item>
    <title>何処でもいい。何でもいい。自分の存在を示せばいい。</title>
    <description>
    <![CDATA[> <a href="http://d.hatena.ne.jp/iammg/20080730/1217359666" target="_blank">没落エリートの出現—ビジネス社会から疎外される高学歴就職難民たちー</a><br />
> <a href="http://d.hatena.ne.jp/iammg/20080730/1217439217" target="_blank">弾氏への応答</a><br />
> <a href="http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51088798.html" target="_blank">学校ってバカを治療してくれんのか</a><br />
<br />
京大でも、東大でも、何処でもいい。<br />
<br />
問題は、どの大学を出たかでは無く、其処で何をやったのか。<br />
<br />
学歴などに頼らずに、<br />
<br />
自分が何をやって来たのかを示せばいい。<br />
<br />
----------<br />
　頭がどれだけ優秀か、というのは、どれだけのことを自分ごととして<br />
　頭がとらえられるか、ということ。裏を返せば、それをどれだけ社会ごと<br />
　という名の他人ごととして頭がとらえるかが、バカの度合いということ。<br />
----------<br />
<br />
此れは、何処までを自らの責任とするか、と云う事。<br />
<br />
人が他人のせいにして良いのは、自らが生み出された事、其の一点のみ。<br />
<br />
就職出来ない事を<br />
不本意な仕事に従事する事を<br />
<br />
他人のせいにする事も<br />
自らの責任にする事も<br />
<br />
其れは、個人の自由。<br />
<br />
其れが、自己責任。<br />
<br />
----------<br />
　それに、今ＰＣの前に座ってる私と、ＭＧがあちらの世界に送りだした<br />
　文章は、分けて考えられるべきものだ。<br />
----------<br />
<br />
自分が生み出した文章と、自分自身を分けて考えると云う事は、<br />
<br />
自らが生み出し、世に送り出したモノにさえ、<br />
<br />
責任を持たないと云う事だろうか。]]>
    </description>
    <category>Letters。</category>
    <link>http://endoftheworldfin.blog.shinobi.jp/letters%E3%80%82/%E4%BD%95%E5%87%A6%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%84%E3%81%84%E3%80%82%E4%BD%95%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%84%E3%81%84%E3%80%82%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E5%AD%98%E5%9C%A8%E3%82%92%E7%A4%BA%E3%81%9B%E3%81%B0%E3%81%84%E3%81%84%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 11:03:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>共感、理解、同情。</title>
    <description>
    <![CDATA[> <a href="http://d.hatena.ne.jp/guri_2/20080717/1216282416" target="_blank">少なくともブログでは、それはきっと難しいこと</a><br />
<br />
共感と、理解と、同情。<br />
<br />
其れは、全て、似て非なるモノ。<br />
<br />
相手が何を持って受け止めるのか。<br />
相手の心に何が生まれるのか。<br />
<br />
其れは、分からない。<br />
<br />
自分に出来る事は<br />
<br />
結局<br />
<br />
理解ろうとする事。<br />
伝えようとする事。<br />
<br />
自分に出来る事を精一杯やる事。<br />
受け取ってくれる事を信じて投げ続ける事。<br />
<br />
其れしか、無いのではないだろうか。]]>
    </description>
    <category>Letters。</category>
    <link>http://endoftheworldfin.blog.shinobi.jp/letters%E3%80%82/%E5%85%B1%E6%84%9F%E3%80%81%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%80%81%E5%90%8C%E6%83%85%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 12:45:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「貧困」と云う言葉の意味。</title>
    <description>
    <![CDATA[「貧困」から連想するモノは<br />
<br />
一人一人、違う。<br />
<br />
其々に、其々の貧困が在り<br />
<br />
置かれて居る状況も違うだろう。<br />
<br />
其の中で、「貧困」に対して、何が出来るのか。<br />
<br />
無理に、足並みを揃える必要は無いのではないだろうか。<br />
無理に、統一された意識を持つ必要は無いのではないだろうか。<br />
<br />
困っている人が居るなら、自分に出来る範囲で手を貸せばいい。<br />
自分が助けたいと想う人が居るなら、其の人の為に行動すればいい。<br />
<br />
皆が皆、同じ事をする必要は無い。<br />
<br />
自分に出来る範囲で<br />
自分に出来る事を<br />
<br />
やればいい。<br />
<br />
其れで、十分では無いだろうか。]]>
    </description>
    <category>Letters。</category>
    <link>http://endoftheworldfin.blog.shinobi.jp/letters%E3%80%82/%E3%80%8C%E8%B2%A7%E5%9B%B0%E3%80%8D%E3%81%A8%E4%BA%91%E3%81%86%E8%A8%80%E8%91%89%E3%81%AE%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 12:16:07 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>経済的貧困と、精神的貧困。</title>
    <description>
    <![CDATA[> <a href="http://www.nsknet.or.jp/~kmg/teresa03.htm" target="_blank">マザー・テレサ語録　Part１</a><br />
> <a href="http://d.hatena.ne.jp/KoshianX/20080613/1213358191" target="_blank">マザー・テレサが見た日本の巨大な貧困</a><br />
<br />
貧困とは<br />
<br />
「生きる事に困っているコト。」<br />
<br />
金や家が無くても、食べ物や衣類が少なくても、友達や恋人が居なくても<br />
生きる事に困っていない人も居るだろう。<br />
<br />
其の人は、きっと、貧困では無い。<br />
<br />
金や家をどれだけ持っていても、食べ物や衣服がどれだけ有っても、友達や恋人が何人居ても<br />
生きる事に困っている人も居るかも知れない。<br />
<br />
其の人は、きっと、貧困だろう。<br />
<br />
<br />
マザー・テレサが初めて来日したのは1981年4月22日。<br />
其れから、2008年の今年で、27年の月日が流れる事になる。<br />
<br />
『けさ、私は、この豊かな美しい国で孤独な人を見ました。<br />
　この豊かな国の大きな心の貧困を見ました。<br />
<br />
　カルカッタやその他の土地に比べれば、貧しさの度合いは違います。<br />
　また、日本には貧しい人は少ないでしょう。<br />
<br />
　でも、一人でもいたら、その人はなぜ倒れ、なぜ救われず、その人に日本人は手をさしのべないのでしょうか。<br />
　その人が飲んだくれだから！<br />
　でも、彼もわたしたちも兄弟です。<br />
　本人はきっと孤独でしょう。<br />
　みなから無視されての……。<br />
　やけ酒かもしれません。<br />
<br />
　私は、短い間しか日本に滞在しないので手を貸してあげるのは、せんえつだと思い、何もしませんでしたが、<br />
　もし、女の人が路上に倒れていたらその場で、語りかけたり、助けていたと思います。<br />
　豊かそうに見えるこの日本で、心の飢えはないでしょうか。<br />
　だれからも必要とされず、だれからも愛されていないという心の貧しさ。<br />
　物質的な貧しさに比べ、心の貧しさは深刻です。<br />
　心の貧しさこそ、一切れのパンの飢えよりも、もっともっと貧しいことだと思います。<br />
　日本のみなさん、豊かさの中で貧しさを忘れないでください。』<br />
<br />
かつてマザー・テレサが見た、此の日本と云う国の貧困は、未だ、解決されていない。<br />
<br />
<br />
物質的な貧しさと云う、経済的貧困。<br />
心の貧しさと云う、精神的貧困。<br />
<br />
どちらも、此の日本に存るだろう。<br />
<br />
其の貧困の中で<br />
其の貧しさの中で<br />
<br />
今、考えなければならない事は、ただ一つ。<br />
<br />
此れから、如何するのか。]]>
    </description>
    <category>Letters。</category>
    <link>http://endoftheworldfin.blog.shinobi.jp/letters%E3%80%82/%E7%B5%8C%E6%B8%88%E7%9A%84%E8%B2%A7%E5%9B%B0%E3%81%A8%E3%80%81%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%9A%84%E8%B2%A7%E5%9B%B0%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 10:38:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>基本情報技術者試験に、合格した理由。</title>
    <description>
    <![CDATA[一度目は不合格だった。<br />
午前試験は合格ラインに達していたが、午後試験は其の時の自分にはハードルが高かった。<br />
<br />
二度目の時も、モチベーションは低かった。<br />
専門学校の対策授業に出てはいたが、あまりやる気も無かった。<br />
<br />
其の対策授業のクラスに、昼休みに一緒にフットサルをやっていた彼が居た。<br />
<br />
彼は、茶髪だったり、明るく、軽い感じの性格だったり、<br />
あまり、勉強を真面目にやる様なタイプには見えなかった。<br />
<br />
勉強をしない人だと思っていた。<br />
勝手な偏見と思い込みで。<br />
<br />
其のクラスでは、模試の結果の点数の高い順に、後ろから順番に席順が決められていた。<br />
彼は自主的に前の席を希望し、授業を受けていた。<br />
<br />
真面目に勉強していた。<br />
一所懸命やっていた。<br />
<br />
少なくとも、自分にはそう見えた。<br />
<br />
彼の姿を見て、自分もやろうと想った。<br />
結果の良し悪しに関わらず、合格不合格は考えずに、まず、自分に出来る限りの事をしようと想った。<br />
<br />
そして、自分に出来る事をやった。<br />
<br />
授業の前に、朝少し早く来て模試の見直しをしたり。<br />
休み時間に、間違えた問題を調べ直したり。<br />
<br />
其の程度の事でも、続けていった。<br />
<br />
そうやって、一つ一つ、出来ない問題を潰していった。<br />
<br />
其の結果、合格した。<br />
勿論、彼も合格だった。<br />
<br />
彼が居なければ、やる気も無いまま、モチベーションも低いまま、ただやり過ごしただけだったかも知れない。<br />
彼が居なければ、自分に出来る事さえやらずに、何もしないまま、ただ不合格になっていたかも知れない。<br />
<br />
此の試験に合格出来たのは、今でも、彼のおかげだったと想って居る。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>Letters。</category>
    <link>http://endoftheworldfin.blog.shinobi.jp/letters%E3%80%82/%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%8A%80%E8%A1%93%E8%80%85%E8%A9%A6%E9%A8%93%E3%81%AB%E3%80%81%E5%90%88%E6%A0%BC%E3%81%97%E3%81%9F%E7%90%86%E7%94%B1%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 01:12:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>いじめと、いじりと、慮る事。</title>
    <description>
    <![CDATA[> <a href="http://d.hatena.ne.jp/thir/20080706/p1" target="_blank">あのー、それ、普通にいじめなんですけど</a><br />
> <a href="http://d.hatena.ne.jp/thir/20080709/p1" target="_blank">「いじめ」と「いじり」の違いは何か</a><br />
> <a href="http://d.hatena.ne.jp/massunnk/20080707/p1" target="_blank">「いじめ」っつーか「いじり」だろ</a><br />
> <a href="http://d.hatena.ne.jp/massunnk/20080709/p1" target="_blank">学級委員長たちは自分の意見を何としても正当化したいのですね、わかります</a><br />
<br />
「いじり」は対象が場の内部に存在し、自らもまた、加害者の一人となる。<br />
よって、被害者は生まれない。<br />
<br />
「いじめ」は対象を場の外部に置き、自らが被害者となる。<br />
よって、加害者と被害者が生まれる。<br />
<br />
本人が「いじめ」では無いと主張するのなら<br />
<br />
其れは、「いじめ」では無い。<br />
<br />
だが、たとえ本人の主張により、其の行為が「いじめ」では無くなったとしても<br />
同じ事を他の人に対して行った時、其れが「いじめ」では無いと云える保証とはならない。<br />
<br />
多対一の構図を持って、個人攻撃を行えば、少なくとも、其れは「いじめ」になり得る。<br />
<br />
其れぐらいの想像力と、人に対する配慮は<br />
<br />
持って置くべきだろう。<br />
]]>
    </description>
    <category>Letters。</category>
    <link>http://endoftheworldfin.blog.shinobi.jp/letters%E3%80%82/%E3%81%84%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A8%E3%80%81%E3%81%84%E3%81%98%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%80%81%E6%85%AE%E3%82%8B%E4%BA%8B%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 12:52:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>自傷、其れは、存在の確認。</title>
    <description>
    <![CDATA[> <a href="http://d.hatena.ne.jp/nemuri2/20080610/1213056683" target="_blank">自傷行為の効能</a><br />
<br />
自傷とは<br />
<br />
自分が存在する事を確認する行為。<br />
自分が生きて居る事を確かめる為の行為。<br />
<br />
だから<br />
<br />
其れは、自分の身体に対して行われる。<br />
<br />
何故、自分の身体を傷付けてまで存在を確認しようとするのか。<br />
何故、自分の身体を傷付けなければ生きて居る事さえ確かめられないのか。<br />
<br />
其れは<br />
<br />
誰からも、自分が存在する事を認められないから。<br />
誰からも、自分が生きて居る事を望まれないから。<br />
<br />
自傷行為に、もし、安らぎが存るとしたら<br />
<br />
其れは<br />
<br />
自分が存在する事を確認出来る<br />
自分が生きて居る事を確かめられる<br />
<br />
其の、微かな安心感。<br />
]]>
    </description>
    <category>Letters。</category>
    <link>http://endoftheworldfin.blog.shinobi.jp/letters%E3%80%82/%E8%87%AA%E5%82%B7%E3%80%81%E5%85%B6%E3%82%8C%E3%81%AF%E3%80%81%E5%AD%98%E5%9C%A8%E3%81%AE%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 13:55:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>自己の代替と、其の不可能性。</title>
    <description>
    <![CDATA[> <a href="http://d.hatena.ne.jp/thir/20071224/1198508342" target="_blank">だからクリスマスは嫌いなのだ</a><br />
<br />
相手の必要としているモノが、もし「彼氏」や「彼女」と呼べる、「恋人」と云う存在でしか無ければ<br />
<br />
其れが自分である必要性は無い。<br />
<br />
相手の必要としているモノが、「自分」で無いのなら、「恋人」さえ、別の誰かに代替可能なモノになる。<br />
<br />
其処に、代替不可能性は生まれない。<br />
<br />
恋人が居るから幸せ<br />
結婚しているから幸せ<br />
<br />
其れは、ただの幻想に過ぎない。<br />
<br />
自らの存在意義<br />
自らの代替不可能性<br />
<br />
其れは　きっと<br />
<br />
生涯を賭けて、探して行くべきモノなのだろう。]]>
    </description>
    <category>Letters。</category>
    <link>http://endoftheworldfin.blog.shinobi.jp/letters%E3%80%82/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E3%81%AE%E4%BB%A3%E6%9B%BF%E3%81%A8%E3%80%81%E5%85%B6%E3%81%AE%E4%B8%8D%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 11:17:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>承認と、存在。</title>
    <description>
    <![CDATA[> <a href="http://d.hatena.ne.jp/thir/20080627/p1" target="_blank">非承認型社会「日本」へようこそ</a> <br />
> <a href="http://d.hatena.ne.jp/thir/20080629/p1" target="_blank">「承認」はどのようにして得られるのか？ </a><br />
> <a href="http://d.hatena.ne.jp/YOSIZO/20080629/1214670766" target="_blank">承認なんて自分でしろよ。 </a><br />
> <a href="http://d.hatena.ne.jp/YOSIZO/20080629/1214751375" target="_blank">承認ほにゃらら </a><br />
> <a href="http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51073215.html" target="_blank">難認簡接型社会「日本2.0」へようこそ </a><br />
<br />
承認とは<br />
<br />
自分が存在する事を認められる事。<br />
自分が其処に存在する事を赦される事。<br />
<br />
其れは、決して一人では成し得ない。<br />
<br />
自らの居場所の確立と、自らの存在の証明。<br />
<br />
自分が、何者にも代替する事の出来ない者として存在する事。<br />
<br />
其れは、誰かにとってでも、社会にとってでも、構わない。<br />
<br />
日本の教育は、基本的に、褒めない、認めない、許さない。<br />
<br />
其んな世界に晒され続ければ、やがて、自分で自分を認める事さえ出来なくなる。<br />
<br />
誰にも認められていない<br />
誰にも必要とされていない<br />
<br />
其の無価値さと、不要さ。<br />
<br />
其処から抜け出す為には、<br />
<br />
結局、歩き出すしか無い。<br />
<br />
社会に接続していく<br />
自分を表現していく<br />
<br />
其の先に、存在の意義が生まれる事を、信じて行くしか無い。<br />
<br />
存在する事さえ知らない者を、承認する事は出来ない。<br />
何もしないまま得られる程、容易いモノでは無い。<br />
<br />
自分が存在する事を示す。<br />
自分が存在して居る事を叫ぶ。<br />
<br />
其処から、始めるしか無い。]]>
    </description>
    <category>Letters。</category>
    <link>http://endoftheworldfin.blog.shinobi.jp/letters%E3%80%82/%E6%89%BF%E8%AA%8D%E3%81%A8%E3%80%81%E5%AD%98%E5%9C%A8%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 11:13:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>[CSS]縦方向センタリング／画面中央表示。</title>
    <description>
    <![CDATA[CSSによる縦方向センタリング、画面中央表示の方法です。<br />
<br />
[ 縦方向センタリング ]<br />
<br />
<a href="http://raisondetre0115.net/dokuwiki/doku.php/code/css/middle" target="_blank">Sample Source</a><br />
<a href="http://raisondetre0115.net/data/middle.html" target="_blank">Sample Page</a><br />
<br />
まず、適当な大きさのボックスを作ります。(サンプルでは縦100px／横200px)<br />
それを[position:absolute]で[top:50%]の位置に置きます。<br />
そして、そこから[margin-top:-50px]でボックスの半分の分だけ、上方向へずらします。<br />
以上で縦方向へのセンタリングは完了です。<br />
<br />
また、ボックス内での縦方向センタリングはボックスの[height]と[line-height]を同じ値にする事で実現しています。<br />
<br />
[ 画面中央表示 ]<br />
<br />
<a href="http://raisondetre0115.net/dokuwiki/doku.php/code/css/central" target="_blank">Sample Source</a><br />
<a href="http://raisondetre0115.net/data/central.html" target="_blank">Sample Page</a><br />
<br />
画面中央表示は、上記の縦方向センタリングに、[left:50%]と[margin-left:-100px]を加えるだけです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>Tips。</category>
    <link>http://endoftheworldfin.blog.shinobi.jp/tips%E3%80%82/-css-%E7%B8%A6%E6%96%B9%E5%90%91%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%8F%E7%94%BB%E9%9D%A2%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 11:25:13 GMT</pubDate>
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